スポンサードリンク

放課後さいころ倶楽部:JKが珍しいアナログゲームで遊ぶ漫画

女子高生が放課後にアナログゲームで遊ぶ漫画『放課後さいころ倶楽部』

「マラケシュ」から始まり「ごきぶりポーカー」など、海外のボードゲームやカードゲームが出て来る漫画です。

アナログゲームが好きなら知ってるかもしれませんが、一般的にはマイナーなゲームが色々登場します。

放課後さいころ倶楽部

放課後さいころ倶楽部(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)

【著者】
中道裕大

(Amazon.co.jp アソシエイト)

感想・レビュー(ネタバレ無し)

女子高生を中心に、周りの人を巻き込んでみんなでアナログゲームをするというシンプルな漫画です。

アナログゲームの説明もあるので、アナログゲームを知らなくても、そのゲームをやってみたくなる漫画です。

アナログゲーム好きには、あるあるネタとして楽しむことができ、
アナログゲームに興味はあるけどあまり知識無いという人には知らないゲームを知ることができるキッカケとなる漫画だと思います。

ストーリーもワイワイゲームをするのでほのぼのしています。

人生ゲームのようなボードゲームや、UNOのようなカードゲームが好きな人なら楽しめる漫画です。

試し読みWebコミック情報

Webコミック

【サイト情報】
放課後さいころ倶楽部 | ゲッサンWEB
http://gekkansunday.net/series/saikoro

スマートフォン、パソコン、タブレット等で、無料で試し読みすることが出来るサービスです。

(※ブログ更新時の情報です。)

あわせて読みたい

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)